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丸橋さん農家

丸橋さん農家の大和芋

丸橋さんの野菜

関東で言われる大和芋とは銀杏芋の事で、いちょう形、手のひら形、ばち形などがあります。 なめらかで粘りが強く、とろろに最適です。とろろとして良く使われるのでとろろ芋とも呼ばれています。
一年を通して大和イモを出荷し続ける丸橋さんは正に大和芋の最強プロフェッショナル!

よい大和芋の選び方

大和芋の産地

表面に張りがあり、皮がなめらかで傷がなく、重みがあるものを選びます。 皮つきで、できれば泥がついているものが良いでしょう。洗ったものや真空パックもので、不自然に白いものは、漂白されている可能性が あるので避けた方が無難です。
切った山芋が変色しても問題なし。切ったり擦ったりして、空気に触れると酸化して褐色に変化することがありますが、 食用としては何ら問題はありません。 変色を防ぐには、皮をむいたら、すぐに酢水につけておくと良いでしょう。

大和芋を触ると手がかゆくなる
皮をむいたり擦ったりすると手がかゆくなる場合があります。 皮を切ったり、すったりすると、皮付近に存在していたシュウ酸カルシウムの針状の結晶が壊されてバラバラになり、手や口などにささって かゆみが発生します。シュウ酸カルシウムは酸にとても弱いという性質を持っていますので、あらかじめ酢水につけてから料理するとかゆみ はおこりません。
また、かゆみがおこったときには、レモン汁をかゆくなっている部分につけたり、食酢を薄めたもので軽く洗い流すとかゆみがおさまります。

丸橋さん農家の画像


丸橋さん農家のご紹介

生産地 埼玉県深谷市
生産者 丸橋 善宣

丸橋さん農家の野菜販売中です

丸橋さん農家取材後のコメント

丸橋さんの大和芋は、関東で言われる大和芋とは銀杏芋の事で、いちょう形、手のひら形、ばち形
などがあるそうです。なめらかで粘りが強く、とろろに最適です。とろろとして良く使われるのでとろろ
芋とも呼ばれています。
調理と食べ方としては、すりおろして、とろろにします。 まぐろの山かけや、とろろ汁、麦とろなどが最
適だそうです。
よい大和芋の選び方を聞いた所、表面に張りがあり、皮がなめらかで傷がなく、重みがあるものを選
びます。 皮つきで、できれば泥がついているものが良いでしょう。洗ったものや真空パックもので、不
自然に白いもの は、漂白されている可能性があるので避けた方が無難との事でした。